肉魚は使い捨て、野菜用にはコンパクトな木のまな板を使っています。

あと3ヶ月で2歳になる娘が最近大好きなのは、牛乳。

私自身があまり牛乳が好きではないので
今まで消費量が多くなかったのですが、
最近の牛乳パックのなくなり具合ったらものすごいスピードです。

これまでは、キャンプやバーベキューの時のために
終わった牛乳パックは洗ってとっておいたのですが
ここまでの量になるときちんと収納も考えるようになりました。

キッチンのシンク下の引き出しに、ファイルボックスをひとつ牛乳パック専用でつくり
そこに、広げて洗って乾かしたものを常備しています。

我が家のまな板はひとつで
魚、肉用と使い分けていないので色々と気になるところ・・・

なので、特に生の肉、魚は牛乳パックをまな板として使って
そのまま、簡単に流してポイッと使い捨てにしています。

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スポンジも、たわしをいつも使っているわけではないので
水で流す程度でじゅうぶんな、この仕組みが清潔で楽チンなのです。

出来るだけ、生の肉魚を手で触らない、というのも頑張っているので
トングをうまく使ったり。

牛乳パック、ちょうどいいしかく加減だし
ある程度強度もあるし、
何より気兼ねなく使い捨ても出来るので、最近はキッチンまわりの収納にも一役買っています。

キッチンが一通りそろったら、
衣装ダンスの整理のためにも使いたいなと思っています。

靴下とか、よだれかけとか、こまごましたものの収納に便利そう。

もう少しこどもが大きくなったら、工作の道具にもなると思うので
牛乳パック、大活躍の予感です。

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