持ち手つきゴミ袋に感動。そして、我が家のゴミ袋のルール

初めて、持ち手つきゴミ袋を使ってみて、
その使いやすさに感動。

それだけの記事です、すみません。。。

今までは、持ち手があるゴミ袋は5円(10円?)ぐらい高いのと
あえて持ち手はいらないかな〜とおもっていたので
持ち手なしの、30ℓのゴミ袋を使っていました。

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シンプル便利な我が家のごみ箱。
続・ゴミ袋ストッカーの収納。スチールラックを活用したひっかけゴミ袋。

ですが、たまたま、生協でまとめてゴミ袋を3パックほど買いだめしたときに
持ち手つきの袋が、たまたままぎれていたんです。

そして、使ってみると・・・

ちょうど、我が家でつかっているたったひとつのゴミ箱を外すと
キッチンでいい感じにたまっているレジ袋のゴミ袋がぴったりおさまります。

今までは、これをぐいっとひっぱって、何とか袋にしていたのですが
持ち手がついているので、口をしばるのが何とも楽で、さらに持ちやすい!

さっきの画像に、このぐらいのキッチンごみを入れます。

これで、ちょうど30ℓ。我が家では2人分のおむつもそのまま入れているので
2日に1回のゴミ出しでちょうどぴったりです。

一パックで10円や20円の違いだったら、もっと早く知っておけば楽チンだったな〜。

ほかにも、最近は100均で買う、
持ち手つきポリ袋の便利さを色々な場面で実感しています。

出来るだけエコに過ごしたいので、キッチンのゴミ袋はついてきてしまったお買い物の袋を使い回していて、普段のスーパーはエコバッグを持っていきます。

エコバッグも、家で夫のワイシャツを入れてクリーニングに持っていくときに
そのついでに買い物袋にして持ち帰ってきます。

なので、毎週のスーパーでの買い物は、このエコバッグに入る分だけを
基本の量にしていて、買い過ぎも防いでいます。

買い物のときは、選べるならばキッチンのゴミ袋としても使いたいので、
出来るだけビニール袋でちょうどいいレジ袋サイズのものをもらうようにしています。

洋服を買ったときの、ショップ袋は、ちょっとした手みやげや渡すものを入れるときのために紙袋の中サイズのものをもう一つ入れてもらうようにして、それを使っています。

ゴミ袋、レジ袋ひとつもなかなかきちんとルールを考えると、奥深いものです。

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