鍋を選ぶ基準と買う理由。動線最優先のキッチン収納

鍋の収納、本当~にシンプルすぎてもはや収納ではありませんが、一番大事にしているのはキッチンはとにかく動線。

新婚時、憧れのストウブを買い、毎週煮込み料理には大活躍していますが、やっぱり毎日の料理となると、その重さがだんだんしんどくなってくるのも事実。

ということで、毎日平日の調理はもっぱらステンレスのジオプロダクトと鉄のフライパン。

特に、鉄のフライパンは魔法のフライパンというものを使っていて、鉄なのにとーっても軽く、柄も長くて持ちやすく、お手入れもらくちんのとても優秀なフライパンなのです。

これは料理好きのハトコちゃんに教えてもらって買ったもの。

何より、鉄のフライパンは水とたわしでお手入れが完了する、その取扱いの簡単さが嬉しい。

きちんと汚れをおとし、水分を乾かしておけば洗剤を使わなくていい分とーっても時短です。

私はこのブラシなので、うまくやれば手も汚れません!

そして、使ったら鍋もフライパンも、ざるもミニボウルもひっかけ収納。

ストウブはさすがにひっかけないですが、これからも、選ぶ基準、買う基準はひっかけられるかどうか。

毎日扱える軽さ、

気を遣わずごしごし洗える丈夫さ、

それからひっかけるための穴があるか。笑

キッチンは毎日の効率勝負なので、もしいま新婚時代に戻るなら、ストウブは15センチや16センチぐらいの小さめを買っていたかもしれません。笑

とはいえ、毎週煮込み料理に、おもてなし料理にと大活躍しているストウブはこれからもずっと使い続けたい、大好きな鍋です。

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